苇舟以渡世 随遇觅桃源


【从自言自语进化到与星星对话☆】


天堂的酒
Who ministered to Thebes Heaven's poisoned wine, 
Unnatural love, and more unnatural hate.
These shall perform your task.

歌词是豆瓣一位歌迷意译的。

这首歌静静听超级有感觉。

「さよなら呟く君が僕の傘残して駆けだしてゆく」
轻声道再见的你转身离开,伞下只剩我一人
「哀しみ降り出す街中が銀色に煙って君だけ消せない」
悲伤像银色的烟雾垄罩着整个街道,却唯独抹不去你那清楚的身影
「最後の雨に濡れないように追い掛けてただ抱き寄せ瞳閉じた」
为了不让你被最后的一场雨淋湿我追上前去闭上眼睛只管把你拉进怀里
「本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしない」
若真要狠下心来把你给忘了我就不会爱你爱到如此椎心刺骨
「誰かに盗られるくらいなら強く抱いて君を壊したい」
如果有谁要把你夺走我只想紧紧抱住你把你毁在我怀里
「ほどいた髪を広げて僕の夜包んだ優しい人さ…“
夜晚妳的温柔像散开的发丝包围着我
「不安な波にさらわれる砂の城怖くて誰かを求めたの? 」
但这样的温柔就像那砂子堆砌的城堡随时会被海浪冲去不留一点痕迹我又惧又怕妳的心是在什么人身上吗?
「強がりだけを覚えさせたね」
因为你我学会了表面上只假装着若无其事
「微笑みはもう二人の夢を見ない」
妳的微笑告诉我我们没有未来
「本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしない」
若真要狠下心来把你给忘了我就不会爱你爱到如此椎心刺骨
「さよならを言った唇も僕のものさ君を忘れない」
说再见的唇瓣也是属于我的我不会把你忘记
「明日の君を救える愛は僕じゃないでもこのまま見つめている」
能够拯救明天的妳的爱不会是我的但我还是继续默默守候
「言葉に出来ないのが愛さ言葉では君を繋げない」
无法用言语表达出来的才是爱我不知道怎么用言辞来打动你的心
「行き場ない愛がとまらない傘を捨てて雨を見上げてた」
无处可去的爱泛滥成灾我只有扔了伞仰望天空任凭雨水打落脸庞

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